
- はじめまして。
店主の武田健吾とスタッフの晴菜です。
私達は皆様の食卓に並んだ龍華山の餃子を楽しく美味しく召し上がって頂くために日々精進して餃子作りに励んでいます。
お客様の「美味しかった」の一言や「子供が大好物でやみつきになってます!」というあたたかいお言葉が私達の更なる活力に繋がります。
餃子といえば龍華山というお言葉を頂けるように、これからも努力してまいります。
店主の想いはコチラ

- 龍華山の餃子は防腐剤などを一切使わず、生(冷蔵)の状態でお届けする為、現在は北海道・沖縄・その他離島地域への販売は行っておりません。 ご了承下さい。
送料などの詳細はコチラ
新鮮な素材の味をそのままお届けする為に、龍華山の餃子は冷凍せずに作りたてを生のまま皆様にお渡ししております。その為、作り置きはせずにその日の販売個数のみを限定生産しております。
また、ご自宅で焼きたてを食べて頂くのが一番おいしい、との思いから焼き餃子の販売も現在は行っておりません。ご自宅でもきれいにパリッと焼きあがる皮を使用しておりますので、作り方を参考に焼いて頂き、焼きたてのおいしい餃子をお召し上がり下さいませ。
原材料表示
【餃子】
キャベツ・豚肉・小麦粉・豚脂・でん粉・ネギ・にんにく・ごま油・食塩・調味料(アミノ酸等)・香味食用
油・香辛料・コーンスターチ・酒精・調味料
【タレ】
醤油・醸造酒・果糖ぶどう糖液糖・砂糖・シイタケエキス・ごま油・しょうが・にんにく・香辛料・調味料
(アミノ酸等)・原材料の一部に大豆・小麦を含む
白ごはんに合うおいしい餃子を作るべく、試食の段階で色々な豚肉、野菜、皮を試しやっとたどりついた素材です。
これらの厳選素材を季節によって、その日入荷してくる素材の状態なども見て多少バランスを変えながら配合しています。

豚肉
宮崎のブランドポーク『はまゆうポーク』を使用。
知らない人もまだ多いと思いますが、毎日仕入れているお肉屋一押しの本当においしい豚肉です。
この豚の脂の旨みが餃子の旨みに変わるのです。毎日仕入れた豚肉は私たちが下処理をし、ミンチにしています。
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野菜
使用する野菜はキャベツ、青葱、にんにく、といたってシンプル。
毎日八百屋さんが僕たちの求める野菜を吟味
して持ってきてくれます。
それでも野菜は季節や産地によって性格が違うので毎日野菜と対話しながら仕込みの方法を若干変えています。日々勉強です。

皮
『焼き餃子専用』と言っても過言ではありません。
『作り方』に沿って焼いて頂くと表面はもちっと仕上がり、裏面には本当にきれいな焼き色がつきます。この焼き色がつくときに起こる化学反応によっ
て出来る『メラノイジン』という物質が香ばしい香りの素であり食欲をそそるんですね。
タレ
タレの味付けにもこだわりがあります。
好みは人それぞれに違うでしょうが、龍華山の餃子のタレはなるべく白ごはんに合うように、酸味を抑えて甘味のあるタレに仕上げました。
ご家庭でお酢やお醤油を加え、オリジナルブレンドのタレを作るのも面白いかもしれませんね。
龍華山の餃子をご家庭で焼く場合のおいしい焼き方です。
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| フライパンを強火で熱し、油を引きます。 (小さじ2杯) |
ひだの部分を摘むようにして餃子を並べます。 (約15個) |
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| 並べたらすぐに熱湯約100cc程注いで下さい。餃子についた粉を洗い流すように。 | 熱湯を注いだらすぐに蓋をし、中火でお湯がなくなるまで加熱します。(約4分間) |
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| フライパンの中のお湯がほとんど無くなったら、サラダ油小さじ3杯を加え、蓋をしてさらに加熱します。(約2分間) | 餃子の焼け具合をチェックし、こんがりキツネ色になったら出来上がりです。 |














